「FastAPI認証 ブラウザから安全に利用する」の表紙
ログインと権限を実装する · 3冊目IT

FastAPI認証 ブラウザから安全に利用する

ヘッダーへトークンを付ける、ブラウザ内での保持と終了、CORSと接続元、公開時のHTTPSと設定、ログイン機能の確認を学びます。

中級30分20ページ

本文の冒頭

この章では、ブラウザで動く画面のプログラムから、ログインしてAPIを呼ぶ流れを確かめます。ログインで受け取ったトークンを、以後の要求の Authorization ヘッダーに付けます。トークンをURLに入れてはいけない理由も扱います。