セクション

第1章 値を入れる箱

プログラムは、値を一時的に覚えておく場所を使いながら動きます。この章では、その場所である変数を作り、名前を付け、型を決める方法を確かめます。型は、変数にどの種類の値を入れてよいかを決める決まりです。