利用者の目線のクエリ、操作のテストを学びます。
Testing Library は、部品を表示し、利用者と同じ見方で画面の中を探すための道具です。この章では、部品を表示する render と、役割と名前で要素を探すクエリを確かめます。 蓮さんは、個数の「+」「-」ボタン( QuantityPicker )のテストから始めることにしました。