ABAPの役割、SAPの画面とパッケージ、ADT と SE80、プログラムを作って動かす流れを学びます。
ABAP は、SAP の業務システムの中でプログラムを書くための言語です。この章では、ABAP がどの場面で使われ、どのような仕事を任されているのかを確かめます。言葉の定義よりも、実際の業務の流れの中で ABAP がどこに現れるかを先に見ていきます。