- レベル
- 中級
- 冊数
- 全6冊
- 所要時間
- 4時間20分
OpenAIのAPIをPythonから呼び、AIを組み込んだ仕組みを作る教材です。APIキーと利用額の上限、Responses API、会話の続け方、構造化出力、関数の呼び出し、埋め込み・画像・音声、Agents SDK、失敗への備えと一括処理までを6冊で扱います。架空の茶園の問い合わせ対応を例にし、各巻のプログラムはAPIキーなしで動くテストで確かめられます。
学習内容

6冊中1冊目
ここから
OpenAI API APIを始める
APIキーと利用額の上限、Responses APIの最初の要求、応答と費用の読み方を、架空の茶園のネットショップの仕事を例に、練習問題とともに学びます。
45分20ページ
6冊中2冊目
OpenAI API 指示と会話
instructions と input、会話の続け方、推論の深さとストリーミングを、架空の茶園のネットショップの仕事を例に、練習問題とともに学びます。
40分20ページ
6冊中3冊目
OpenAI API 決まった形で受け取る
JSON Schema、Pydanticとparse、断られたときと値の検査を、架空の茶園のネットショップの仕事を例に、練習問題とともに学びます。
45分20ページ

6冊中5冊目
OpenAI API 埋め込み・画像・音声
埋め込みで似た文を探す、画像を読ませる・作る、文字起こしと読み上げを、架空の茶園のネットショップの仕事を例に、練習問題とともに学びます。
45分20ページ
6冊中6冊目
OpenAI API エージェントと運用
Agents SDK、ガードレールと失敗への備え、一括処理と記録を、架空の茶園のネットショップの仕事を例に、練習問題とともに学びます。
45分20ページ
